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こんにちわんこの秋刀魚の釘付け

ドンストリャッパー爪ショルダー

そんなことをふと考えていました。

いらっしゃいませ。QRコードの赴くままに。

2009.10.07 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

緑メモから

キョウキさんが俺より速くカイダンを上った。

鈍速狂のあなたは

前世の貴方は現世の私になにを託したのか。

君の新しい一面がみたい。
それは彼方もおなじこと。

君も僕も何万通りのパターンがある。
説明などできるものではない。

2009.08.24 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

第二羽 プリン・サヴァ・ラ・モード

ねぇねぇ、きみ!どうしたの。
真祖みたいな顔して。

...それぐらいわかるよ。君のファニーボーンの裏に
大きな虹色のホクロがあるからね。

僕が誰だかわかんねって?
エビバーデに聞いていないのかい。

ーまさにそれは「揺らぐ揺らめくぺペボンヌ」で
お馴染み、あのエビバーデの事なのだ。
もうここまでやつの魔の手が。
僕はやさぐれモーションの構えをとった。
高かろう、まずかろう。高価なものは僕の口には合いやしない。いまのところはー

神ふぶき からりきらりと 萌黄めく

2009.07.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

第一羽 レゾン・ド・エートル

ポポノス。ああポポノス。
彼はいったいどこにいるんだろう。
私はかれこれ長い間、ずいぶん彼を
さがしまわった。だが彼のことを知る者はなく、噂話すらひろまっていないようだ。

はじめにポポノスの名を聞いたのはちょうど256キロ優年前だったように思う。
急に、いや。”きぅ”に耳に入ってきたのだ。
モンドリ鬱とはこのことで、私の眼前に度重なるワビドの様に努々思わなくもないでいた。
秋風も凪いでいた。
シポポバッカスの花言葉を思い出す暇もなく、
私はパルのことばを一瞬にして忘れ飛んだ矢先の出来事であった。

ゆめ椿 あさの夕暮れ これ如何に 

2009.07.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

あなたとどうよう

てーてこちゃんちゃん てーてこちゃん
ぺてここ てっここ ぴここここ

イスから転げて すぽぽぽぽ
お空を舞ったよ しぽぽぽぽ
前髪切りすぎ  たぽぽぽぽ
大した事ない  ろぽぽぽぽ
ぺっ鳥ぺっ虎  うぽぽぽぽ

ちらし寿司なら だぽぽぽぽ

2009.07.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

詩・グンジャラモンキー旅にでる

ゴットゥゴットゥゴー、ゴーゴーゴー。
ゴットゥゴットゥゴナ、ゴーゴーゴー。

ラビワナメランジョ、ラビワナメロンジョ。
チョッペーチョッペーぼくちょっぺー。

グンジャラモンキーサンオクニン。
グンジャラモンキーサンオクニン。

ハンハハ ハンハハ ハハトゥクハー
ハンハハ ハンハハ ハハトゥクハー

2009.07.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

ぴーぱーぐねぐね

結構毛だらけ猫はいだら毛
ハイドロポンプのハイドライド、
灰ラオハイジのオーバーニーソ

手前味噌たべたい。手前味噌たべたい。

かき乱すユーモア かき乱すユーモア

何のためにいきている なんのためにしんでいる

勝手に決めてクレハルコン

知ったこっちゃ中目黒

ララプポパイパイ、ララポパプイ。

2009.07.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

ありがたやま。

薊乃ヶ原に夢一つ。

 あいまって あいまって

碇之平野に愛二つ。

 ここぞって ここぞって

兎埜御獄に影四つ。

 まずもって まずもって

榎ノ湿地に人八つ。

 つれてって つれてって

無垢な純愛さりとて咽ぶ。ありがたやま、ありがたやま。

2009.07.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 意味なし帳

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